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  • 新柄手ぬぐい「墨絵 寅」「輪違屋 傘の間」販売開始いたしました。

  • 2020 / 01 / 29

  • 「墨絵 寅」

    十二支の墨絵シリーズ「寅」。京友禅の絵師が実際に描いた墨絵をもとに型を作成し染色しました。 十二支の中でも強さの象徴であるトラ。竹林から姿を現したトラの堂々とした姿と穏やかな表情が繊細に描かれた、迫力ある一枚です。

     

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    「輪違屋 傘の間」

    輪違屋(わちがいや)は京都・島原で300年以上の歴史を持ち、現在も日本で唯一太夫を抱える置屋兼お茶屋です。普段は非公開の「輪違屋」さん。 宴会に使われるお部屋の一つ「傘の間」の襖は、描かれたものではなく、太夫道中に使われる傘の地紙を貼り込んだもので、圧倒的な存在感を見せています。輪違屋×永楽屋のコラボレーション手ぬぐいとして「傘の間」の襖を手ぬぐいに染め上げました。

     

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